☆ トンボの目 |
清水町の昔話を中心に大型紙芝居を作り、町の各種イベント会場で子どもたちに演じています。
町の伝説や民話を子どもたちに楽しんでもらえるように、文章や画を考えて作っています。
製作日:毎月第1・第2・第3水曜日
時 間:10時〜15時
場 所:図書館2階 学習室
お問合せは、図書館まで。
過去の作品
1 狐の恩報じ(新宿の話)
2 おスミばあさん と たぬき(伏見の話)
3 神かくし(伏見の話)
4 あかずの門(伏見の話)
5 はなどりじぞう(長沢の話)
6 柿田川の話(柿田の話)
7 早乙女塚(湯川の話)
8 次郎えんさん まむし(徳倉の話)
9 かまがふち(徳倉の話)
10 あーふきゃア(堂庭の話)
11 あかいし じぞう(伏見の話)
12 てんぐ の こめつき(徳倉の話)
13 じごくから かえった こたろう(徳倉の話)
14 対面石(八幡の話)
15 とおせんぼ(畑中の話)
16 素鎗かつぎ(柿田の話)
17 暗闇橋(伏見の話)
18 みがわり じぞう(玉川の話)
19 天上塚と天女(徳倉の話)
20 きつね に つままれた はなし(徳倉の話)
21 ななくさがゆ と きたたき(東方の話)
22 チンチン電車(昔の道と交通の話)
23 三の洞の鬼火(伏見の話)
24 しょんべん じぞう(新宿の話)
☆2010年作成「しょんべんじぞう」


◇内容
清水町新宿の板倉家の前にあるお地蔵さまのお話です。
息子の広治は、お父さんと畑の見まわりをしている最中に
小便をしたくなり、畑の隅で小便をしていると急に首が回ら
なくなりました。
広治の足元の草の影からは、小便のかかった石がじっと
広治を見つめていました。・・・
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☆ おはなしクック
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読み聞かせボランティア(おはなしクック)は、赤ちゃんから中学生までの子ども達に絵本の読み聞かせを通して、本との出合い、大切さ、楽しさを伝える活動をしています。
現在お母さん・お父さん・おばあちゃん・おじいちゃんが、読み聞かせボランティアとして町内で活躍中!!
はじめての方でも大丈夫!
子どもの好きな方、本の好きな方、読み聞かせに興味のある方、皆さんの参加をお待ちしております。
お問合せは、図書館まで。
☆おはなし会の様子




☆おはなしの花かご−クックのとっておきの絵本−

「おはなしの花かご」は、おはなしクックのメンバーが実際に読み聞かせた数多い絵本の中から選んだブックリストです。
みなさんの本選びのヒントとなり、お気に入りの本を見つけ出す手助けとなれば幸いです。
*図書館で配布しています(無料) |
☆ タンポポ文庫
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タンポポ文庫は本の貸出・読み聞かせ・本選びの相談・おりがみ・クラフトなどを行っています。
その他、西小・南小の読み聞かせ、万葉集講座、清水町子育て支援センターでの読み聞かせもおこなっています。
活 動 日 :第1・第3土曜日
活動時間:午後1時〜午後4時
電話番号:971−6782(久保田 博子)
住 所:清水町柿田363−1
地 図:

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